spinyhearts

迷えるわたしのライフログ

自分を棚卸す、に

自分を棚卸す、いち - spinyhearts

前回の。日曜日に書いただけあってセンチメンタル。
こんなゆーうつなブログにするつもりはなかったのだけど、
実はなかなか、頭の中のことをアウトプットできたなって思う。
 
せっかくなので(なにがせっかくなのか?)、なにがもうやだなのか書いておこっと。
 
  • 雰囲気圧力
雰囲気イケメンとかいうでしょ。別にイケメンじゃないけど雰囲気がイケメンとかいう。あんなかんじで、雰囲気で圧力かけられてる。
俺(私)が残ってるんだからお前も残ってくよな?っていうこわい雰囲気作られる。チームで仕事してるのに、お前だけ帰らないよな?とかもある。これが1番多いかな。毎週、このままのペースじゃ土日出勤だけどって脅されて仕事してた時期もあった。プロジェクト入ってるときに有給なんて以ての外らしい。
 
  • 残業が美学
一応、それなりの企業だもんで徹夜しまくると上の人たちに怒られる。でも上の人たちは労働に規制がない時代にバリバリ現役だったから、徹夜なんて毎日だったらしく、酒の席ではいつもその話をする。その上、若いのはそうやって苦労してねえもんなとか言ってくる。若造からしたらまじ狂ってる。もちろん苦労することを否定しないけど、苦労と残業がイコールと言わんばかりのまずい酒のつまみにはうんざり。(だから会社で飲みに行きたくない)
若造は理解できないと言ってはみたが、同期もすっかり会社の人間で、会えば残業こんなにしたぜって話になる。地獄のミサワの世界。
 
  • 制作側になりたい
Webアプリの開発に携われてるけど本当は制作側に行きたい。開発ってフロント側の口出しできないから。ユーザーにこうみえるからっていう提案がほぼ通らない。まず、同じプロジェクトに同じ会社の人がいると、お客さんとその人経由じゃないと話があがっていかない。その人が我関せずな態度だったらフィルターになってしまう。それに、お客さんのプロジェクト入ってるっていう形態な時点で、作業を振られることしかない。主体性ってあんまり感じないのが現状。自分がお客さんにしたいのはユーザーなんだなって思うし、これが夢でもあるし目標でもある。
 
 
 
もっと言いたいことあるけど今回はもうやめておこう。
明日もいい一日でありますよう。
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